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編み編みの靴はトゥールの蚤の市で購入。しっかり編みこんであって、よくできています。
中に何か入れるより、このまま飾ったほうが味がありそうです。
思いっきり値 切って、2つで1ユーロの戦利品。
籐編みのボトル・ホルダーは昔よく使われていたタイプで、2000年ごろは蚤の市でよく見かけました。
状態が悪くても、当時で3 00フラン(約¥6000)はしていましたが、こんなに状態の良い完璧品を100(約¥2000)フランで購入!
大満足で使用しています。
家具は古いものとコンテ ンポラリーのものをミックス。
超アンティークなものではなく、昔に日常的に使われていたもの。
この家具はコンフィチュリエと呼ばれる、19世紀頃にコンフィチュー ル(ジャム)のビンを入れていたもの。
2つのドアの間に置くので、サイズ的に小さめで少し背丈のあるものを長らく探してやっと出会いました。
シンプルだけど、味が あり、収納も抜群なです。
委託のアンティーク店で、他の家具の後ろのほうに隠れていたのを発見して、即購入。
状態も良しで450ユーロでした。
ラジエーターの上は 花瓶置き場。
チュッパ・チャプスや乾電池の広告キャラ人形は、蚤の市で見つけたもの。
60年代後半のフランスのコカコーラのビンや、日本の竹製の花さし、アーティ スト展で見つけた木製の昆虫・・・
今日は花瓶の数が少ないですが、何でもありの置き場所。