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さて、ポワトゥー通りに戻ります。パシッと短い通りには、レストラン、ギャラリー、額縁店、美容室、ホテル、インテリアの店からゲイ・ショップまでと盛りだくさん。
若者向けのブランドも多く、最近ではロイアル・チーズまでできて、ちょっと場違いの気が・・・。
ヴィンテージ店がクローズしたら、子供用のヴィンテージ店や、デポヴァント(委託店)ができたりと、少し行っていないと、あっという間に店が変わってしまう。
角にあるブラックな店はクリストフ・ルメールで、ラコステのコレクションも充実しています。
ここは昔、古い素敵なファーマシーでした。新旧交代で無くなってしまったのはとても残念。
流行地なので、仕方がないのですが・・・

